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麺道(1)・香川 黒田屋

2007年11月30日 01:01

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黒田屋


28日から29日に掛けて香川県高松に出張。

例によって、夜遅くまで飲んでいたのだが、地酒は美味しいのが無いそうで、仕方なくいつもの黒霧をやっつけていた。
22時を過ぎて、やっぱり飲んだらシメは麺類!ってな事に。

そういえば、いつものラーメンとは行かない土地柄なんだよなぁ。
地のモノを楽しむのが一番ってな事になり、うどん屋を夜中に探索しはじめる。

まずは、黒田屋ぶっかけうどん&おでんといった定番コースを食す。

うどんは硬めの麺が好きなほうなので、まあまあかな?
深夜までやっているのが魅力であるが、値段も300円と割りと高めだし、チェーン店の様相。
大根のおでんが肌寒い夜にはピッタリでした。


ご馳走様!


有限会社黒田屋 田町店
香川県高松市田町9-2-1F


ぶっかけとは…
濃い目のだし(つけだしに近いぶっかけだし)が、少なめにかけられたうどん。
ぶっかけうどんは、具のあまり乗っていないシンプルなものから豪華なものまで、店によって様々であり、共通点は「濃い目のだしが少なめにかけられている」という点である。
発祥は、岡山県倉敷市のうどん店「ふるいち」だが、香川県に伝わり、讃岐うどんの定番メニューとなった。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』讃岐うどんより抜粋



黒田屋 田町店
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