スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

麺道:つけ麺隅田

2009年09月26日 11:40

つけ麺隅田


土曜の休日出勤で、久しぶりにラーメンを食べようと思い立つ。
早速、現在地に程近い所で、ネットの評判の高いところを検索。
少し奥まったところにあるが、割とわかり易くすぐに到着できた。

tsukemensumida01.jpg
店の入口にはメニューが掲示してある。
つけ麺は3種類で、醤油720円・味噌800円・辛味噌800円。
また麺の量は、並220g・中盛り330g・大盛り440g、いずれも値段は同じ。

店内の券売機で、つけ麺の味噌大盛と、追加の胡麻100円を選ぶ。

12時前ということもあって、店内には先客が3組のみ。
カウンターに通される。

tsukemensumida02.jpg
カウンターには、刻みタマネギと節粉がセットされている。

tsukemensumida05.jpg
さて麺であるが、つけ麺屋でよく見かける太麺ストレート。
かん水たっぷりのコシのあるうどん様。
かん水の酸味・酸臭が立ち上がっており、
どうも食べ終わるまで気になって仕方がなかった。

スープはやや辛味のある味噌。
悲しいことに中途半端なぬるさ。
つけ麺といえば、熱いつけ汁に冷たい麺をつけて食べるもの。
こんな事だったら、あつもりにすればよかったのだろうか。
(あつもりとは、茹で麺を一旦冷水で締め、
更に湯通しし温めてから食べること)
ダシの味も分からないほどにぬるく、
仕方がないので、卓上の刻みタマネギと節を入れる。

それでも、スープのぬるさで全体的なバランスは壊れている。
麺を入れれば入れるほど、ぬるさは進み、
最後は大盛にしなければ良かったとさえ感じてしまった。

tsukemensumida06.jpg

何とか食べ終えて店を出る頃には、
行列が出来ていたが不思議である。
もう訪れることはないだろう。


ご馳走様!


つけ麺隅田


東京都中央区新川1-31-4 Amiwa ビル 1F
TEL 03-5540-9711

営業時間 11:00~23:00(ランチ15時まで、夜17時から)
定休日 日・祝

スポンサーサイト

驚きの感覚

2009年09月22日 12:00

すき亭 本店


十年ぶりの訪問である。

090922sukitei02.jpg090922sukitei12.jpg


秋の連休に贅沢なランチを取りたくて、
一ヶ月前から予約していた。

11時半過ぎに到着すると、すでに駐車場は埋まっていた。
タイミング良く、空きスペースを見つけて駐車。
店内へと入ると先客で混雑しているが、
予約席へとスムーズに通された。

090922sukitei05.jpg
落ち着いた和風様式の建物で、
いわれを書いたものが席に置いてあった。
090922sukitei07.jpg090922sukitei08.jpg

090922sukitei04.jpg090922sukitei03.jpg
メニューをみるとなかなかの値段であるが、
ランチメニューはリーズナブル。

早速、お目当てのすき焼き定食・松3250円を注文。
リンゴで育った信州牛と呼んでいる牛の上モモ肉130gの
ランチコースで日曜祝日でも扱っている。

090922sukitei09.jpg
お通しの牛肉佃煮が、これまた美味。
これだけでビールが進みそう。
この後の運転があるのが残念である。

090922sukitei10.jpg
綺麗に盛り付けられた肉や野菜を、
仲居さんが手際よく銅製のすき焼鍋に仕込んでくれて、
その匂いだけで食欲がわいてくる。

卵を箸で混ぜながら待とうと思ったのだが、
黄身がしっかりしていて、
なかなか上手く均一にならない程。

関東風のすき焼が私には合っているようで、
しらたきや豆腐も甘塩っぱいたれがしみていていい。

090922sukitei11.jpg
野菜たちが煮えた頃に、綺麗にさしが入った信州牛を入れる。

若干レアが残るくらいのところで引き上げる。
前歯でひと口ずつ噛んでいくと、
口の中ではほとんど噛まなくていい位に、
口の中でホロホロと溶けていく。
後には肉の旨味と卵やタレの甘味が残るだけ。

こんな食感はしばらく感じたことがなかった。
倍以上の値段を払ってすき焼きを食べた事もあるが、
比べ物にならない位である。

このランチ、近ければまた何度となく
食べたいところなのに残念である。


ご馳走様!


すき亭 本店


長野県長野市南長野妻科112-1
TEL 026-234-1123

営業時間 11:00~14:30 17:00~22:00
定休日 月曜日

温かいぬくもり

2009年09月22日 11:00

小川の庄大門店


十数年前、善光寺参道にお店が出来た当初、
よく立ち寄った。

店内に入ってすぐの所に円卓があり、
信州の様ざまな漬け物を勧められた。
試食しているとお茶のほかに、味噌汁まで出されて、
おやきを食べに入ったのに、
すでにお腹が満たされたなんてことも。

090922oyakimura02.jpg
090922oyakimura01.jpg
2年ぶりに訪れると、店内は手前が蒸したおやきを、
奥には囲炉裏端で焼いたおやきを扱っている。
試食の漬け物もひっそりとあるだけ。

店員の御老人たちも倍以上に増えていたが、
秋の連休のため、店内には客が多く、
注文をさばくだけに追われていて、
あのほのぼのとした雰囲気は無くなってしまった。

090922oyakimura03.jpg
食べ応えのある野沢菜おやき
野沢菜やなす、きんぴらなどの具材は、
焦げた香りの生地と相性が良い。

お店を後にしながら、
この味はずっと変わらないで欲しいなぁって、
つくづく感じたのだった。


ご馳走様!


小川の庄 大門店


長野県長野市大門町56-1 ぱてぃお大門内
TEL 026-232-5786

営業時間 10:00~20:00
無休

SweetSweetSweet:酒饅頭本舗つるや

2009年09月22日 10:30

酒饅頭本舗つるや


オリンピックに湧いた信州の冬。
ピンバッチを買い求めに善光寺参道を歩いていると、
酒の匂いが混ざった蒸し饅頭のいい香り。
初めてここの酒まんとの出会いである。
090922tsuruya01.jpg

凍てつく風の中で食べた、蒸したての温かい饅頭の味は、
今でも記憶に焼きついている。

幾度か売り切れのため、早々に閉店していた事があり、
善光寺の戒壇巡りを久しぶりに詣でたあと、
酒まんを購入しようと真っ直ぐに目指す。

090922tsuruya02.jpg
無事お店は開いており、お客さんも数人といったところ。

意気込んで店内に入ろうとした入口には、
「わけあり酒まんじゅう」100円の看板が。
これは知らなかった!

訳有りであろうが構わない、
というかどんな訳が有るのか知りたいところ。

090922tsuruya03.jpg
早速、酒まんじゅう(わけあり)を購入。
温かいぬくもりのある包みが嬉しい。

090922tsuruya04.jpg
まずは、訳ありの理由を探すものの気付かないほど。

醗酵臭は抑えぎみで、万人受けする酒饅頭生地。
弾力のある生地の噛み応えがいい。
甘味を抑えたさらし餡が、もう一個食べたくさせる。

わけありなんて気にもせず、美味しく頂いちゃいました。


ご馳走様!


酒饅頭本舗つるや


長野県長野市東後町34 鐘鋳川端
TEL 026-232-5555

営業時間 9:00~売切れ次第閉店
定休日 水曜日

SweetSweetSweet:Café Kaii

2009年09月22日 10:00

090922kaii07.jpg


Café Kaii


信州・善光寺と通りをはさんだところに、
長野信濃美術館・東山魁夷館がある。

その中にある大きな窓を有する喫茶スペースCafé Kaii。

窓際のテーブル席に着くと、ケーキセット790円を注文。
お目当ては、ケーキの中でも特に大好きなザッハトルテである。

ここのザッハトルテは、チョコレートケーキにあんずジャムを塗り、
チョコレートのグラサージュ(上掛け)をしたデメルタイプ。

ひと口頬張ると、ジャリジャリとした糖衣の食感が嬉しい。
その後に来る奥深いチョコレートの甘味と、
あんずジャムの酸味のマッチングが絶妙。
添えられたホイップクリームで口直しして、
ブラックコーヒーを含めば至福のひと時。

大好きな画伯の絵と向かい合った後、
その余韻を味わいながら頂くケーキ。
ゆっくり時間が過ぎるのが感じられるだろう。


ご馳走様!


Café Kaii


長野県長野市箱清水1-4-4 信濃美術館 東山魁夷館内
TEL 026-232-0052

営業時間 9:30-16:00
定休日 信濃美術館の休館日




ザッハトルテとは…
オーストリアの代表的な菓子(トルテ)。
ウィーンではサハトルテか
サッハートルテと呼ばれる。

生地を焼きチョコレート味の
バターケーキを作り、
アンズのジャムを塗った後に、
表面全体を溶かしチョコレート入りの
フォンダンでコーティングする。
スポンジを切り分けて、
中にジャムを塗る場合もある。

口直しとして砂糖を入れずに
泡立てた生クリームを添えて食べる。

ウィーンのホテル・ザッハーの
菓子職人フランツ・ザッハーが、
メッテルニヒの命を受け1832年に創出。
(1814~1815年のウィーン会議で
創出されたとする説もある)

門外不出とされたが、
ホテル・ザッハーが財政難に陥った際に
援助を行ったウィーンの王室ご用達のケーキ店
デメル(en:Demel)の娘が嫁いだ際、レシピが流出し
ザッハトルテの名を冠して発売したことから
商標等をめぐる裁判になる。

ホテル・ザッハーのオリジナルザッハトルテ
アンズのジャムを内部にも挟むのに対し、
デメルのザッハトルテは表面にのみ塗る、
という違いがある。
~フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より一部改編

誓いと願い

2009年09月22日 09:30

kaiikan.jpg


誓いと願い


信州・善光寺と通りをはさんだところに城山公園があるが、
その一角に東山魁夷画伯の美術館
「長野県信濃美術館・東山魁夷館」がある。

現在、「心の鏡」と題して展覧会を催しており
(開催期間:09年9月3日~11月3日)、
絶筆となった「夕星(ゆうぼし)」や「緑響く」を
鑑賞したくて開館時間の9時に訪問した。


小学生の頃に、代表作の一つ「道」に感銘を受けたのが、
東山魁夷画伯との出会いのきっかけである。
その頃は画伯に届くか、わからなかったけれど、
出版社にファンレターを送った。
すっかり忘れた頃に、画伯からの御返事と近々行われる
展覧会の入場券を頂き、驚いたの憶えている。


それから何十年か過ぎて、長野市に住むこととなり、
信州の風景をリバーサルの写真に収めようと思ったのも、
多分画伯の作品に影響を受けてだと感じている。


さて、画伯の作品を展示している部屋に入るとすぐに、
画伯の直筆が掲げられていた。

『自然は 
    心の鏡』

墨で力強く、達筆にしたためられたその言葉を
心に焼き付けるように見入って、こんなことを思った。


この先も可能な限り、自然の中に身を置き、
その時にしか出会えなかった情景に
感謝しながら、真っ直ぐに対峙し、
得られるものを大切に切り取るべく、
写真を撮り続けていこうと。


長野県信濃美術館・東山魁夷館
長野市箱清水1-4-4 (善光寺東隣)
TEL.026-232-0052

秋には秋の

2009年09月21日 16:30

090921chikufudo08.jpg


竹風堂 小布施本店(3)

090921chikufudo05.jpg
2年ぶりに食べる栗おこわ。
ホクホクとした栗と、モチモチとしたもち米の絶妙のバランス。
噛む毎に甘味とやさしい風味が口の中に広がる。

090921chikufudo06.jpg
箸休めのむかごも変わらない食感。
大切に守っていって欲しい味である。

ひと口ずつ大切に味わうと、
信州への想いや郷愁すら感じる。
懐かしさと安らいだ気持ちの中で、
また忙殺される日々の生活に向かって、
頑張っていこうと思うのだった。


ご馳走様!


竹風堂 小布施本店

長野県上高井郡小布施町973
TEL 026-247-2569
営業時間
[夏期]10:00~18:30
[冬期]10:00~17:30
不定休

SweetSweetSweet:竹風堂 小布施本店

2009年09月21日 12:45

竹風堂 小布施本店(2)


2007年夏以来の訪問である。

信州小布施にある北斎館に立ち寄る前に、
残暑を感じる初秋の陽射しの中で、
甘々旨々の栗餡ソフトに誘われてしまった。

090921chikufudo01.jpg
本店の敷地内にあり、小物を売っている自在屋の隣り。
秋の連休ということもあって混雑しており、
十数人の列ができている。

090921chikufudo02.jpg
お目当ての栗餡ソフト(栗あんソフト)250円は健在。
竹風堂オリジナルのソフトクリーム。

口当たりは実になめらか。

だが、栗のペースト餡を混ぜ合わせたのであろう、
喉越しに感じるかすかなザラザラ感が、
栗の実を食べている錯覚する感じさせてくれる。

喫茶で食べられる栗あんしるこもいいけれど、
これはオススメの一品である。


ご馳走様!


竹風堂 小布施本店

長野県上高井郡小布施町973
TEL 026-247-2569
営業時間
[夏期]10:00~18:30
[冬期]10:00~17:30
不定休

麺道:戸隠蕎麦

2009年09月21日 12:00

徳善院蕎麦 極意(2)


09.08.08のブログで述べたが、
蕎麦といえば信州戸隠が一番だと思っている。

この秋の連休中に、
信州の秋蕎麦の風景を撮りたくて、
戸隠へと足を延ばした。

2007年夏以来の蕎麦との再開が、
本当の目的だったかもしれない。

090921gokui01.jpg
11時30分開店の一時間以上前に到着。
すると、どうも団体客の予約があるらしく、
11時45分から12時30分まで一旦店を営業し、
その後は貸切の様子。

予約帖に名前を記してから、
鏡池でしばし戸隠連山を撮影し開店を待つ。

さて、開店の時間に戻ってくるものの、
駐車場には人も車も長蛇の列。

十数年であれば連休といえども、
こんなにひどい混み方はしなかったのだが、
撮影地も店も観光地化してしまい、
以前の趣きが無くなってしまった。

090921gokui02.jpg
座敷に通され、早速ざる蕎麦850円を注文。
麺のお替り(突き出しが付かないもの)630円も、
併せて注文しておく。

090921gokui03.jpg090921gokui04.jpg
ざるにぼっち盛りで出される麺がキラキラ光っている。
つゆに付けることなく、まずはひと口頬張ってみる。
冷たい水でしっかりと絞めた麺は流石のひと言。
蕎麦の香りが口いっぱいに広がる。

残念なのは、機械で切ったであろう、
かなりの細麺である事。

十数年前に食べた、あの田舎蕎麦らしい
不揃いの麺の太さが無くなってしまった事。
無骨で太い麺の食感が楽しくて好きだった。
上品な麺の細さが、蕎麦の食感を消してしまっている。

ただ、このみずみずしい麺の喉越しは格別で、
結局もう一枚ざるを追加。

至福のひと時を過ごすことができた。


ご馳走様!


徳善院蕎麦 極意

長野県長野市戸隠中社3354
TEL 026-254-2044

営業時間 11:30~17:00
定休日 不定休

今宵のアテは沖縄料理

2009年09月11日 19:00

090911umiya04.jpg


比較的近い距離の新幹線出張を終えて、
メンバーと東京駅周辺で反省会ということに。

ふらふら止まり木を探してまわると、
沖縄料理の店が呼んでいる。

泡盛を飲んでしまうと明日に残ってしまうため、
ビールを楽しむことにした。
まずは、オリオン生ビール630円でスタート。
軽い飲み口がいい。

090911umiya01.jpg
海ぶどうっていつも思うのだが、このつぶつぶ感が楽しい。

チーズのような食感の島豆腐をやりながら、
次はニヘデビール880円へ。

ニヘデビールにはハードとソフトの2種類があるそうで、
それだったら比べなきゃということで両方をオーダー。

ソフトタイプは、明るい琥珀色。
爽快なキレ味で、苦味もあっさりとした喉越し。
ケルシュタイプのビールで果実を思わせる香りがいい。

一方、ハードタイプは、深みのある茶褐色。
上品な香りと芳醇なコクがある。
ホップのすっきりとした苦味と軽い甘みがある。

ともに上面発酵タイプなのに、
こんなにも違うのかというほど明らかな差異がある。

きゅうりの島唐辛子和え580円との相性も良かった。

090911umiya02.jpg
アグーのソーセージボイル790円はプリプリのアツアツ。
少し辛味があるので、またビールのおかわりを。

5種類ある石垣島ビール880円も制覇しちゃおうっと。

・ヴァイツェン(小麦麦芽)は、スタンダードな味わいとフルーティな甘味と香り
・マリンビールは、黄金色の下面発酵タイプで、ホップ臭と苦味ともに控えめ
・デュンケル(黒ビール)は、深みのある味わいとさっぱりとしたラガータイプ
・夕暮れ海岸ビールは、喉越し爽やかな淡色のライト系といったところ
・白ヴァイツェン(白ビール)は限定品だそうで、柔らかな口当たりと軽い喉越し

辛味の中に旨味のあるアテが並び、
ビールが宴の弾みを付けてくれる。

そーきそばでしめたかったのだが、もうお腹一杯。

今度は泡盛も楽しんでみたいと思いながら、
東京駅までフラフラと帰路に着いたのだった。


ご馳走様!


沖縄すろーふーど う~みや


東京都中央区八重洲1-5-21 野田ビル B1F
TEL 03-3517-5008

営業時間  月~金 11:30~14:00、17:00~24:00  土・日・祝 17:00~23:00
無休




ウミブドウ(海葡萄)とは…
クビレズタ(日本産海産目録による正式名、学名Caulerpa lentillifera)
イワズタ科イワズタ属に属する食用の海藻
沖縄県では、海ぶどうやグリ-ンキャビアと呼ばれている
低温に弱く冷蔵庫で保存すると萎んでしまうので常温で保存
3~4日間は常温で問題なく保存できる
~フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より一部改編

ケルシュビールとは…
ドイツのケルン地方で伝統的に醸造されているビールの一種
ビール純粋令では、ケルシュはドイツのケルン地方で醸造されたビールだけ
日本などで醸造されるものはケルシュ風スタイルなどと呼ぶ
アルコール度数は5%前後
大麦麦芽と小麦麦芽から作られる
ビール純粋令では小麦麦芽の比率は50%未満と定められていた
上面発酵酵母を用いるが、下面発酵並みの低温で熟成させフルーティな酸味
~フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より一部改編

アルトビールとは…
ドイツのデュッセルドルフを中心に、ニーダーライン地方で消費されるビール
醸造所としては、デュッセルドルフのガッツやシュロッサーが有名
上面発酵のビールの一つ
~フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より一部改編

アグーとは…
沖縄で飼育されている豚
1385年に渡来したという琉球王国時代より続く血統の黒豚
アーグまたはシマウヮー(“島豚”の意)とも呼ぶ
~フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より一部改編



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。