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HP『gentle*time』更新 & Thank you for a lot of pleasure!

2008年12月31日 10:00


Moment that flow of time resets
Originally uploaded by OSA ♪

Thank you for a lot of pleasure for last year.
I am wishing that I will become a good year for you new year.





ホームページ『gentle*time』に、今年最後の日の出の作品10点をアップしました。



日の出前は気温マイナス1℃でしたが、風が無くて撮影日和でした。


日の出は一瞬の輝き。
これからも、「いいなぁ」って思ってからのシャッターではなく、
シャッターを切ってから「よかったなぁ」と感じたいと思っています。



今年一年沢山の方々に見て頂き、ありがとうございました
また来年もあなたにとって幸せな年になることを願っています。


是非、ホームページ『gentle*time』の方にもお越しくださいネ♪
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今日の撮っておき 『Night of a certain Christmas』

2008年12月25日 19:00

s-IMG_5838.jpg


今日の撮っておき 『Night of a certain Christmas』


その先にあるものが…

「かけがえの無い幸せ」

でありますように♪


My HOMEPAGE 『gentle*time』とともにヨロシク♪

クリスマスには

2008年12月25日 12:20

s-tanne01.jpgs-tanne02.jpg


タンネ人形町店


クリスマスにはケーキも食べるのだが、ドイツの菓子である
シュトーレンを食べるのが好きである。

洋酒をきかせドライフルーツやナッツをパン生地に練り込み、
周囲には粉糖をまぶしたパンである。
薄く切って食べるのだが、水分量が低いため賞味期限が
長いことから、クリスマスの時期が過ぎても食べきれない
ことが多い。

人形町を昼間ぶらついていると、客の多いパン屋を発見。
看板にはドイツパンの文字。
もしかしたら、クリスマスイブを過ぎたけれど、シュトーレン
あるかと覗いてみた。

ショーケースには、リーンな生地にドイツパン特有のナッツや
レーズンを使ったパンが並んでいる。
そんな中に、約30センチくらいはあろうかシュトーレンがあった。
値段が1500以上するため少し悩むが、その横には半分
サイズ(777円)のものも一つだけ残っており早速購入。

大手製パンメーカーも作っているがマジパンが入っており不自然。
これは正統のもので、ふんだんに生地に練り込まれた
レーズンとナッツが、生地のボソボソ感と相まって、
なんとも素朴であるが、コーヒーやワインと一緒に食べると
美味しく、また食感が楽しい。

また、機会をみてほかのパンも食べてみようと思った。


ご馳走様!


タンネ 人形町店

東京都中央区日本橋人形町2-12-11
TEL 03-3667-1781

営業時間
[月~金] 10:00~18:00
[土] 10:00~17:00
定休日 日曜・祝日



シュトレン(独:Stollen)とは…
ドイツのアドヴェントになくてはならない菓子。
ブランデーなどに浸けておいたドライフルーツを、たっぷりのバターと一緒に練りこんで焼いた長細いパン。
シュトレンという名前は「坑道」を意味し、トンネルのような格好をしているためについた。
粉砂糖をたっぷりまぶしてあり、これが幼子イエスを産着で包んでいるというふうに見たてられているらしい。
クリスマスを待つ4週間の期間であるアドヴェントの各週末に、イエス・キリストの生誕の日が近づいてくるというお祝いをする。
その際、身内や身近な友人とささやかにティーパーティをし、シュトレンを薄く切って賞味する。
ドイツではクリスマスと言えばケーキではなく、シュトレンであると言えるほど、一般的。
ザクセン州(旧東ドイツ)のドレスデンが、このお菓子の発祥の地だといわれている。
~フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』改編

今日の撮っておき 『I wanna be with you♪』

2008年12月24日 01:28

I wanna be with you♪


今日の撮っておき 『I wanna be with you♪』



今回のFotologue作品のテーマは、あなたにとってHappy Christmasになるように!


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麺道:おおもり

2008年12月21日 19:30

s-oomori04.jpg
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おおもり


塩原渓谷を撮影した帰り道、軍鶏ラーメンの御幸に行くのを我慢して、
晩飯にと塩ラーメンで有名な店をめざす。

鍋掛小学校そばとしか情報が無かったのだが、
道しるべの看板があり路地の入り口はわかった。
しかしながら店がわからない。

照明が無い看板を見つけ、
民家の駐車場らしきところに車を停める。
赤のれんが掛かっているので、
店屋であることと、まだ開いていることを確認。

19時過ぎであったが店に入ると先客が7~8人。
満席の感じで待つのを覚悟するも座敷へとの指示。
そこはたたみ座敷の居間のようなところで、
宴会客が10数人で酒盛りしていた。
その横のつい立を挟んだ座卓に落ち着く。

ラーメン・バター入り650円を早速注文。
ついでに味玉100円も追加。

さて、スープのダシは野菜と鶏なのか、
旨みが出ていて好みのタイプである。
塩味のスープは一口飲むと後味にかすかな苦味が残る。
塩化ナトリウムではなく、これは天然塩を使い、
にがり成分によるもの。
塩味は丸いのだが、淡白な味だけにこの苦味は気になる。

麺は、コシがあり佐野系手打ちの太麺。
田舎くさい手打ち麺は好感が持てるものの、
スープが塩味であり油分があまり無いことから、
太麺では麺と絡まないのが惜しいところ。

味玉・チャーシューとよく出来ていて塩味のスープを壊さない。
また、ふのりのトッピングは磯の香りをたたせ、
ラーメンのアクセントとなっている。

全体的にバランスが取れていて、中の上といったところである。


ご馳走様!


おおもり

栃木県那須塩原市鍋掛1015-37
TEL 0287-63-8401

営業時間 [月~日]11:00~20:00(スープなくなり次第)
定休日 火曜日 ときどき水曜日

今日の撮っておき『きっかけ』

2008年12月21日 11:41

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今日の撮っておき 『きっかけ』



お気に入りの写真たちを、Fotologueに少しずつアップしています。

今回の作品は、僕が写真を始めるきっかけとなった地です。


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